DLNA+ネットラジオでWeb世代のAVレシーバーを
まるでステージ最前列に座っているかのような臨場感あふれるオーケストラ演奏、縦横無尽に空間を切り裂き魂を揺さぶるロックサウンド、シャープでクリアなのに温もりを感じさせるDJボイス。パソコンでは叶わないリアリティも、AVレシーバーなら実現できます。
alpha Media Link Receiver Moduleは、AVレシーバをホームネットワークとWebサービスに対応させます。ホームネットワーク上のDLNAコンテンツも、インターネットラジオも、YouTube等のWeb動画も、AVレシーバの高音質で生まれ変わります。
CPUアーキテクチャにARM、OSにLinuxを採用、MP3、FLAC、AAC、WMA等の音声コーデックをサポート。さらにRFリモコンと連携して、電磁波の影響を受けない快適な操作でオーディオをコントロールできます。もちろん、DLNA対応なので、他のDMC(メディアコントローラー)からの操作にも対応しています。
パソコンでおなじみのコンテンツやWebサービスを、ピュアオーディオでお届けしましょう。Web世代のAVレシーバを今すぐ実現するならalpha Media Link Receiver Moduleです。
スタック構成と特長
- ARM/Linuxに対応
- DLNA v1.5 DMR+DMC機能(他のDMC機器からもAVレシーバを操作可能)
- mp3、FLAC、AAC、WMA等の音声コーデックをサポート
- インターネットラジオ機能
- RFリモコン連携機能
- YouTubeのWeb動画閲覧(予定)
※ ハードウェア込みのご提案が可能です。お気軽にお問い合わせください。
操作画面のイメージ
AVレシーバが保有しているコンテンツの構成に従って検索する方法を示します。
起動画面
Armadillo-500FXの電源を入れると自動的にアプリケーションが起動し、 メニュー画面が表示されます。
[メニュー画面]
再生画面
選択したコンテンツを再生します。DMR 機能について、Play、Stop、Pause、Seek といった一連の操作が可能です。
[再生画面][参考] インターネットラジオ
起動画面から [Internet Radio] を選択し、再生したいコンテンツを選びます。
NAS・HD映像配信 / デジタル教材配信 / AVレシーバー / RF4CEリモコン / ZigBee連携
