研究開発
オープンソースに関する研究開発
2002年より産業技術総合研究所
と共同で、CDブートLinux「KNOPPIX」の研究開発をはじめました。お陰さまでオープンソースに関する多くのノウハウを得ることができました。
1. KNOPPIXの研究開発とその成果
- 公募による研究成果
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- ネットワークブートシステムに関する研究開発
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- WindowsとLinuxのデュアルブートを実現するネットブートシステム『V-Boot』(ブイブート)
を2009年9月より発売しております。
2. 授業支援ソフトウェアの研究開発
- 公募による研究成果
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- 授業支援機能の研究開発
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- Window/Linuxで利用できる授業支援ソフトウェアの研究開発
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- Windows とLinux のデュアルブート環境に対応した、授業支援ソフトウェア『V-Class』(ブイクラス)を2009年10月より発売しております。
3. セキュアリモートアクセスの研究開発
自宅など社外から安全に社内システムにアクセスできるテレワーク
専用ソフトウェア『alpha Teleworker』を2007年4月より発売しております。
情報家電ネットワークに関する研究開発
- 公募による研究成果
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- 「デジタル情報機器相互運用基盤プロジェクト」への参加
財団法人情報処理相互運用技術協会(INTAP)の分散研究所川崎分室として、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の
「デジタル情報機器相互運用基盤プロジェクト(デジタル情報機器の統合リモート管理基盤技術の開発)」に参加し、ZigBeeセンサネットワークとAV機器、
生活家電等のデジタル情報機器とを連携させる技術研究開発を行いました。
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- 情報家電ネットワークに関する研究開発
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- DLNA対応ソフトウェア開発キット『alpha Media Link SDK』
を2007年3月より発売しております。
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