テレワークのこんな課題をすべて解決
選ばれている特徴
部分的な在宅勤務
alpha Teleworkerは同時接続数ライセンスの料金体系となっており、部分的な在宅勤務におけるライセンスコストの低減を実現します。
最大接続数50ユーザで
5年間利用時の価格となります
セキュアなテレワークを提供
詳細は こちら をご参照ください。
パンデミック対策としてのテレワーク
alpha Teleworkerなら 社員の自宅にある個人PCをそのまま利用して、手軽に在宅勤務を開始することができます。 在宅勤務環境としてalpha Teleworkerを導入すると、自宅にいながら社内業務の継続が可能になります。
alpha Teleworkerとは?
ちょっとしたWeb会議も実現
- 社内PCにリモートアクセスしながら
いつでも社内に居るように気軽に会話。 - 専用アプリのインストールは不要、
ブラウザでアクセスするだけ。 - 在宅/出社の混在・大人数でも遅延なく
スムーズなコミュニケーションを実現。
詳細は こちら をご参照ください。
試用版をお試し下さい
テレワーク環境整備をご検討・VPNや他社製品からの乗り換えをご検討の企業様は お気軽に以下の申込フォームよりお申し込みください。
News&Topics
2026/03/25(水) NEW!!!
新バージョン1.6.0をリリースしました。
『 Ver.1.6.0 リリース内容 』
- クライアントのベースとするOSをUbuntu24.04.2 LTSからUbuntu24.04.4 LTSへアップデートしました。
- クライアントで利用するGoogle Chromeのバージョンを145にアップデートしました。
- クライアントで利用するFreeRDPのバージョンを3.23.0にアップデートしました。
- セキュリティ強化のため、ゲートウェイサーバで利用するOpenVPNを2.7にアップデートしました。
- ゲートウェイサーバがRed Hat Enterprise Linux 9に対応しました。
- ゲートウェイサーバで利用するTLSバージョンを管理者ページのalpha Teleworker Managerから設定変更 できるようになりました。
- クライアントをDVDメディアで起動した場合、シャットダウン時に自動でDVDを排出するように変更しま した。
- いくつかの不具合を修正しました。
2025/03/25(火)
新バージョン1.5.0をリリースしました。
『 Ver.1.5.0 リリース内容 』
- クライアントのベースとするOSをUbuntu22.04.4 LTSからUbuntu24.04.2 LTSへアップデートしました。
- Chromeのバージョンを133にアップデートしました。
- クライアントに含まれるshim/GRUBをアップデートしました。
- アップデートにより、セキュアブートが有効な環境で、SBATによる以下エラーが表示されTeleworkerクラ イアントが起動できない問題を改善しました。 「Verifiying shim SBAT data failed: Security Policy Violation Something has gone seriously wrong: SBAT self-check failed: Security Policy Violation」
- ゲートウェイサーバで利用するOpenVPNをアップデートしました。
- クライアントが接続できる無線LANアクセスポイントの暗号方式にWPA3-Personalを対応しました。
- ゲートウェイサーバのアップロードサイズ制限をデフォルト(1GB)から3GBに変更しました。
- システム管理者が管理者画面(alpha Teleworker Manager)上でシステム認証ファイルをアップロードする際に、この制限のためアップロードに失敗する問題を改善しました。
- その他軽微な不具合を修正しました。
2024/03/27(水)
新バージョン1.4.0をリリースしました。
『 Ver.1.4.0 リリース内容 』
- クライアントのベースとするOSをUbuntu20.04.5 LTSからUbuntu22.04.4 LTSへアップデートしました。
- Chromeのバージョンを122にアップデートしました。
- 起動メニューの名称を一部変更しました。
- サポート終了に伴い、Broadcom製のb43系の一部無線デバイスが利用できなくなりました。
- ゲートウェイサーバのOpenVPNログをローテート時にgzipで圧縮するよう変更しました。
- alpha Teleworker Manager上でユーザ情報登録時にホスト名に利用できる文字制限を変更しました。
- alpha Teleworker Manager上から登録するユーザ情報に「」「ア」などのマイクロソフト標準キャラクタセットの文字が含まれている場合、CSV出力時に文字化けしてしまう問題を修正しました。
- その他軽微な不具合を修正しました。
2023/03/17(金)
新バージョン1.3.0をリリースしました。
『 Ver.1.3.0 リリース内容 』
- 社内PCにリモートデスクトップ接続中などに、利用者同士で気軽にコミュニケーションを行える簡易的なWeb会議機能を追加しました。
- Web会議中に社内PCの接続画面を共有できるよう、リモートデスクトップ接続画面の表示を全画面表示またはウィンドウ表示から選択できるようにしました。
- 認証ゲートウェイのWebサービスで、TLSバージョン1.0やバージョン1.1での接続を無効にしました。
※ TLSバージョン1.0、1.1の無効により、クライアントバージョンATWCT140AA05以前のクライアントは、本バージョンの認証ゲートウェイに接続できません。Webサービスの設定でTLSバージョン1.0、1.1を有効に設定することで接続可能です。 - メール認証の際に、利用者が登録メールアドレスをユーザページで変更可能とするか、管理画面で設定できるようにしました。
- 一部のNVIDIAディスプレイアダプタ搭載端末にて、正常にクライアントを起動できるよう起動メニューに以下を追加しました。
・alpha Teleworker (safe graphics) - 管理画面に表示される接続ログ情報を拡充しました。
・接続元PCのグローバルIPアドレス、クライアントバージョン、接続失敗情報 - 月の切り替わるタイミングで、リモートデスクトップ接続が一時的に切れる不具合を解消しました。
- その他軽微な不具合を修正しました。