PC再起動・シャットダウンで簡単元通り!
メンテナンスの手間をぐっと削減する
環境復元システム

導入実績

導入実績100社以上!
PC管理にお悩みの様々な企業で導入いただいております

独立行政法人日本学術振興会 様

貸し出しPCの
メンテナンスコスト削減
應和監査法人 様

業務用ノートPCの
情報漏洩対策
V-Recover ネットワーク版
導入顧客 様

PC教室の運用管理
V-Recover
導入顧客 様

共有PCのセキュリティ強化

PC管理のお悩み解決します!

定期メンテナンスを負担に感じている

定期メンテナンスが不要
PCを利用している間に、メンテナンスに関するファイルが更新されるので、手動でのメンテナンスがほとんど必要ありません。
貸出PC・持出PCにユーザのデータを残したくない
利用終了後に
操作内容やデータを消去
ユーザの操作はシャットダウン・再起動でリセットされるので、ブラウザの閲覧履歴など貸出PC・持出PCにユーザのデータを残さないよう運用できます。
最新のWindowsやアプリ更新に追随できていない

PC環境はいつでも最新
PCの利用を停止してメンテナンスしなくても、PCの利用中にWindows Updateやアプリケーションを更新できるため、常に最新環境を利用できます。

活用例

外出在宅勤務用持出ノートPC

リモートワーク用、貸出用など

利用者の履歴や作業ファイルは、次回PC起動時に全て削除されます。PCの起動時は常に貸出時と同じ状態を保てます。

不特定多数が利用する共有PC

研修用など

共有PCでも、前の利用者のデータはすべて削除されるため、メンテナンスの必要なく常に整備されたPC環境をご利用いただけます。

V-Recoverが選ばれる理由

一般的な製品
Windows Updateやアプリのアップデートには環境復元のオンオフ切替やスケジューリングなどメンテナンスの手間が発生。
V-Recoverなら
環境復元のオンオフ切替は不要、ソフトウェア導入後は放って置いても環境復元&アップデート!

機能一覧

PC環境をリフレッシュ&メンテンナンス効率化
環境復元

利用者の編集したファイルや設定変更をシャットダウンまたは再起動でPC利用前 の状態に環境復元
復元・非復元設定
(フォルダ設定等)

復元対象のドライブや、非復元対象とするフォルダパス/レジストリ配下を設定
Windows Update/ウイルス定義ファイル適用

PC利用中でも環境復元モードの有効/無効を切り替えることなく重要な変更を適用
貸出モード

PCの貸出中は利用者のデータを保持し、貸出終了後にPCの状態を貸出前の状態に復元
PCを集中管理する管理コンソール機能(別製品ラインナップ)
クローニング

特定のクライアントからイメージを抽出してネットワーク経由で他の複数のクライアントに配信
電源制御/サインイン

選択したクライアントに対し、電源ON/OFF・サインイン/サインアウトを一括実施
パッチ適用支援
(Windows Update連携)

クライアントのWindows Updateを一括で実行、設定や適用状況の確認
アプリカスタマイズ配信

選択したクライアントのOS及びアプリの設定変更をコマンドレスで一括実施

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News&Topics

現在、新しいお知らせはありません。
2024/2/9(金)

■alpha Vclass Cloud ver1.1.0 をリリースしました

  • 以下の機能を追加しました
    • ファイル配布・回収機能
  • エージェントアプリを追加しました
    これにより、以下の機能が利用可能になりました
    • 電源ON/電源OFF/再起動/ログイン/ログアウト
    • 操作ロック
    • アプリケーション起動制限
    • Web閲覧制限
    • 遠隔操作
    • 教室レイアウトにあわせた学生画面の表示
    • 授業自動参加
    • 端末管理
    • 教室・レイアウト作成
  • 統計情報画面で表示する情報の期間を指定できるようになりました
  • いくつかの不具合を修正しました
2024/2/2(金)
本日、「授業録画配信ソリューション」および「運用自動化オプション」の販売/導入サポートを開始しました。
詳細はホームページおよびニュースリリースをご覧ください。

2024/1/29(月)

■V-Recover ネットワーク版 ver1.4.1 をリリースしました

  • クローニング完了後、環境によりディスク検出に時間かかりタイムアウトした結果、ホスト名が更新されないことがありました。これに対応するため、リトライ回数、リトライ間隔を設定ファイルで調整できるようにしました。
  • クローニング完了後、これまで端末シャットダウンを行っていましたが、ネットワーク配信前に管理者が「再起動」と「シャットダウン」を選択できるようにしました。
  • クローニングにおけるイメージ配信状況一覧でクライアントの配信所要時間を表示することで、配信中や配信完了にかかった時間を把握できるようにしました。
2023/12/22(金)

■V-Boot ver3.4.12 をリリースしました

  • V-Boot
    • 以下のクライアントOSに対応しました
      • Windows11 23H2
    • ネイティブPC用V-Boot Agentの対応OSに以下を追加しました
      • macOS Sonoma(14.X)
    • クライアントのキャッシュ領域の空き容量が不足している場合の動作を改善しました
    • vProのリモート電源制御において、TLSが有効な端末に対しても制御ができるようになりました
    • V-Bootクライアント端末にて、CVE-2023-24932の脆弱性に関するセキュアブートマネージャーの変更を適用できるようになりました
    • V-Bootサーバを新規インストールした際に、デフォルトで設定するHTTPS通信用の自己署名証明書を更新しました
    • いくつかの不具合を修正しました
  • リモートデスクトップ接続コントローラ
    • リモート接続画面に表示される接続先グループ名を、端末グループごとに任意の表示名に設定できるようにしました
    • AD連携機能において、認証に使用する属性やフィルタ条件を変更できるようになりました。
    • CSVインポートで端末グループの設定を更新できるようになりました
    • いくつかの不具合を修正しました
  • PC教室利用状況表示システム
    • 管理者サイト、出席管理システムで使用するAPIにおけるセキュリティの問題を改善しました

■alpha Vclass ver1.9.3 をリリースしました

  • 対応OSに以下を追加しました
    • Windows11 23H2
    • macOS Sonoma(14.X)
    • Red Hat Enterprise Linux 8.9 / 9.3
  • いくつかの不具合を修正しました

■V-Recover ver1.6.0 をリリースしました

  • 以下のOSに対応しました
    • Windows 11 バージョン 23H2(64bit)
  • 管理者の変更を含む、すべての変更を再起動で復元する管理者復元モード機能を追加しました
  • V-Recoverの設定変更やアンインストールを保護するV-Recoverの管理者用パスワード設定機能を追加しました
  • Windowsのスタートメニューや設定アプリからのアンインストールメニューを一般ユーザでは選択できないように変更しました
  • V-Recoverの設定画面で設定に変更がない場合は、再起動の確認を行わないように変更しました
  • 復元機能有効時に高速スタートアップ設定が有効な場合、高速スタートアップ設定を無効化するように変更しました
  • 貸し出しモードユーザとしてPC名またはドメイン名と同じ名前が設定できないように変更しました
  • いくつかの不具合を修正しました

■V-Recover ネットワーク版 ver1.4.0 をリリースしました

  • 管理コンソールの対応OSに、以下のOSを追加しました
    • Windows 11 23H2(64bit)
  • V-Recoverクライアントの利用状況をログとして収集・出力する利用ログ機能を追加しました
  • V-Recoverクライアントの同時接続可能数について最大1,000台接続に対応しました
  • アプリカスタマイズでリモートデスクトップ設定をした際、設定内容に応じたファイアウォール設定も行うように変更しました
  • いくつかの不具合を修正しました
2023/12/7(木)
龍谷大学 様の導入事例を公開しました。
詳細は龍谷大学様 導入事例ページをご参照ください。