時間割作成作業を効率化

情報収集から時間割作成までをWebツールで一元化
- 科目や教室・施設などの情報は教務システムとデータ連携
- 教員の要望収集および調整はWebツールで完結
- 進捗状況の確認や教員へのメール送信をWebツールから実施可能
学生ファーストの時間割を作成

課程制や副専攻制度を考慮した時間割を作成可能
- 大学は適切な教育プログラムを学生に提供できる
- 学生は受けたい授業を受けられるようになり履修の幅が広がる
簡単3STEPで時間割を自動作成
学校ごとの考慮が必要な条件例とデータ連携フロー
教室の采配を含め学校ごとの様々な条件に対応します
大学ごとの考慮が必要な条件を詳細に設定可能
| 在籍学生数(※1) | 年間(税抜)(※2) |
|---|---|
| ~1,000人 | 70万円 |
| 1,001~2,000人 | 100万円 |
| 2,001~5,000人 | 130万円 |
| 5,001~10,000人 | 190万円 |
| 10,001~30,000人 | 250万円 |
| 30,001~ | 340万円 |
特定の学部でのみご利用になる場合は、その学部の在籍学生数となります。
別途、初期登録費用が発生いたします。
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学内にサーバは必要ですか?
いいえ、本サービスはクラウドサービスであるため必要ありません。
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生成された時間割はどういう表示ができますか?
教室ごと、教員ごと、クラスごとの表示が可能です。
さらに、それぞれの教室、教員、クラスに特化した個別表示にも対応しています。 -
連携できる教務システムは?
CSV形式での入出力が可能な教務システムと連携可能です。
今後のアップデートにて主要教務システムと連携できる機能を拡張予定です。 -
どのような要望でも時間割の生成は可能ですか?
要望が完全に重複してしまうケースでは生成できない場合があります。
その場合には、生成できない要因が表示されますので、要望を修正して再実行できます。 -
次のような授業形態に対応していますか?
・連コマ授業や週に複数回実施する授業
・語学などの同一授業で少人数クラスに分かれる授業 -
以下のようなことは可能ですか?
・一部の時間割は昨年度を踏襲したい
・必須科目は先に決め打ちしたい昨年度踏襲したい科目や、予め曜限を固定したい科目については、予め設定を行うことで時間割生成時に必ず指定した曜日時限に設定することが可能です。
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どのような方法で自動生成していますか?
本サービスは数理最適化(制約充足/整数最適化)という手法を利用し、要望と矛盾しない時間割をコンピュータに計算させて導き出しています。
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2026/4/28(火)
新製品「コマ助」を販売開始しました -
2026/4/10(金)
第17回 EDIX(教育総合展)東京 出展のお知らせ展示会名:第17回 EDIX(教育総合展)東京
→詳しくはこちら
期間 :2026年5月13日(水)~15日(金)
会場 :東京ビッグサイト
小間番号:【 19-36 】(東3ホール)
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2025/11/7(金)
AXIES 2025(大学ICT推進協議会 2025年度 年次大会)出展のお知らせ展示会名:AXIES 2025(大学ICT推進協議会 2025年度 年次大会)
→詳しくはこちら
期間 :2025年12月1日(月)~3日(水)
会場 :札幌コンベンションセンター
ブース :【 B-03 】
<出展製品>
・VR実習支援システム「alpha V-Reality」
・時間割自動生成ツール(仮) -
2025/10/31(金)
開発中製品「時間割自動生成ツール(仮)」のサイトを公開しました本日、現在開発中の「時間割自動生成ツール(仮)」の製品サイトを公開しました。

アルファシステムズ文教ソリューション